京都大学農村計画学分野・持続的農村開発論分野

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メンバー

教授
星野 敏
TEL 075-753-6157
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助教
鬼塚 健一郎
TEL 075-753-6158
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森里海連環学教育ユニット 特定准教授
フィールド科学教育研究センター 連携准教授
清水 夏樹
TEL 075-753-6426
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事務員
山田 由佳里
TEL&FAX 075-753-6159
研究員
落合 基継
TEL 075-753-6159
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教務補佐員
李 帝明
TEL 075-753-6159
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教務補佐員
豊嶋 尚子
TEL 075-753-6159
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学生・院生

博士後期課程 D4 読図やリスク・コミュニケーションを切り口にして地域開発や持続可能な開発のための教育(ESD)について研究しています。
My research topic is risk communication with map-reading for regional development and Education for Sustainable Development (ESD).
D2 地域創生の潮流の中、日本全国各地方行政団体は観光、民宿、大型イベント開催などの手段を通じて、地方経済の発展を促進させています。地方人口が増加しないと、如何なる活性策も一時の経済効果だけだと思っています。人口がマイナス増加している日本国の現状において、地方に訪ねる外国人観光客、外国人市民の増加策などを研究しています。更に農山村地域のグローバル化のあり方などについても研究したいと思います。
D1 羽場 杉人
農村の持続的な運営や、まちづくりなどに関心を寄せております。対象フィールドとして、長野県の阿智村を事例に研究を進めていく予定です。
D1 江 欣樺 台湾からまいりました。グローバル化を背景として,農村地域振興における新たな「再地方化」対策が反映している農村社会構造の変革について研究を進んでいます。
Hsinhua Chiang from Taiwan. My current research topic is to investigate the transformation of social structure in rural areas in the age of globalization, with case studies on recent trends of "re-localization".
博士前期課程 M2 阿津 良典

M2

農村景観を大きなターゲットとして、ドローン、VR、ARといった新しい技術を組み合わせることで、今までにない情報発信の形を探っていきたいと思います。また国際的なバランス感覚も磨いていきたいと思います。98年以来の優勝を今年こそ!

M2 修士研究では社会ネットワーク分析を用いて、農村地域で新規参入者が構築している人的関係を定量化し、その特質を明らかにすることを目指して研究しています。この研究が新規参入者が地域に定着する一助となればと考えています。
M2

地域おこし協力隊によるソーシャルメディアを用いた効果的な情報発信メカニズムを解明することを目標に研究しています。現在はFacebookによる情報発信に着目して隊員の皆さまの協力の下研究を進めています。

M2

兵庫県東播磨地域における、ため池を地域全体で管理・保全していく活動組織「ため池協議会」を対象として、組織内の様々な主体間のネットワークと地域の共同活動との関係性を明らかにする研究を行い、今後のため池保全に貢献できればと思っています。

M2
MUDALIAR, Sivnit Krisan from Fiji Islands. My Research interest includes investigating interracial barriers to agricultural production and its resolution mechanism for sustainable rural development. Current Research Topic - Identification of principal racial dissension variables contributing to land tenure conflicts between iTaukei Mataqali (Native landowners) and respective Indo-Fijian sugarcane farming tenants in Ba Province, Fiji.
M1 Habibullah Qayumi

I am from Afghanistan. I am here as research student in Community Development at Kyoto University Graduate School of Agriculture and my major is Rural Development.

M1 QIONGRUI LI
中国青海省の出身です。2014年に来日しました。京都、この町が一番大好きです(他の町に大して行っておりませんが、それども)。
M1 岩崎 萌汰

M1 河村 充起

こんにちは!卒業研究では石川県能登町で農家民宿について、組織の形成過程、持続的発展への要因、といったところに着目し、研究しました。

修士では視野を広げ、「地域ブランド」というテーマを柱としてやっていこうと思ってます!

M1 北山 幸治 ドローンを使った農村景観と情報発信について研究しています。
M1 古林 知子

I'll resurch the relationship between Awa dance in Tokushima and the consciousness of hometown.

M1 Diana Prado
学部

B5

研究テーマを模索する日々ですが、ゼミでの発表を通して何かつかめればいいなと思っています。
B4 坂下 賢

毎日研究室に来ます。

B4 二宮 健斗
原点回帰し、3次元に向き合います。0からのスタート。
B4 長谷川 誠一

食べることが好きなので、野菜に関する研究をします。

B4 古澤 拓弥

オーナー制度に関する研究を行っていきたいと考えています。

のんびり頑張っていきます!

B4 渕上 隼人 地元熊本の地震を契機に、故郷を論文につなげていきたいと思います。